「OZAKI30 LAST STAGE」〜尾崎豊 ラーメン トリビュート〜

2022年12月13日 17時00分更新

 埼玉の超名店による、尾崎豊さんへの愛を込めたリスペクトラーメンがところざわサクラタウンで食べられる!!  ラーメンWalkerキッチンで12月21日&12月22日の2日間限定!

 日々、ここでしか食べられないスペシャルなラーメンをお届けしている、ところざわサクラタウンのラーメンWalkerキッチンで、なんと尾崎豊さんへのリスペクトラーメン企画が開催。

 これは12月21日より、ところざわサクラタウンの角川武蔵野ミュージアムで開催スタートする『OZAKI30 LAST STAGE 尾崎豊展』と連動した企画となります。

 埼玉県朝霞市で育った尾崎豊さんへのリスペクトと愛をこめて、同じく埼玉のラーメン界を背負う存在であり、ラーメンWalkerキッチンスーパーバイザーでもある、四つ葉の岩本店主がこの2日間だけのラーメンを創ります。

 すべて尾崎豊さんの楽曲から名前をお借りしたラーメンを3種、ご提供します。

■予定メニュー

 『15の夜』は、尾崎豊さんの楽曲「15の夜」を15日間、実際に聴かせて寝かせた醤油を使った醤油ラーメン。醤油が表現する夜(黒)と深さが際立つ一杯。

 四つ葉の代名詞でもある醤油ラーメンが、尾崎豊さんへの愛と重なってどのように表現されるのか、ぜひご期待ください。

『15の夜』

 『十七歳の地図』はまさに尾崎豊さんが育った埼玉から愛を込めて届ける一杯。

 彩の国 埼玉の食材を中心とした十七“彩”の具材で、彩(いろどり)も味わいも豊かな塩ラーメンとなります。

 埼玉で活躍する四つ葉だからこその、埼玉を通じた尾崎豊さんへの愛の形のラーメンをお楽しみください。

『十七歳の地図』

 『僕が僕であるために』は、その歌詞の世界を四つ葉 岩本店主とラーメンWalkerキッチンなりに改めて考えた末に届ける「麺」の存在証明的な一杯を油そばとして表現。

 その意味は麺が主役となる、つまり『麺が麺であるために』 …!

 独自ブレンドした小麦使用の自家製麺を使った油そばを、四つ葉が創るここだけの機会は見逃せません!

『僕が僕であるために』

 いずれも、杯数限定となり、売り切れ次第終了となります。

 まさにこの日から開催となる『OZAKI30 LAST STAGE 尾崎豊展』とあわせてぜひお越しいただき、皆様の尾崎豊さんへの愛と、ラーメンを通じてかみしめる時間をお過ごしいただければ幸いです。

※画像は試作品です。実際の提供メニューとは異なる場合があります。
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