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第245回 湖畔にたたずむ創業100余年の秘境系ラーメン! 奥多摩『のんきや』

2019年10月
今回のラーテレは約1年ぶりの官僚単独企画!『東京秘境ラーメン プチ遠征記』と題してお送りします。ラーメン官僚・田中一明さんがディレクターと二人だけで東京の西端へ。奥多摩湖畔にたたずむ歴史ある名店『のんきや』を目指します。ここでしか味わえない絶品手打ち麺の秘密や、大人気の名物メニューなどなど、ラーメン愛溢れるトークでたっぷりとご紹介します!
今回のラーテレは約1年ぶりの官僚単独企画!『東京秘境ラーメン プチ遠征記』と題してお送りします。ラーメン官僚・田中一明さんがディレクターと二人だけで東京の西端へ。奥多摩湖畔にたたずむ歴史ある名店『のんきや』を目指します。ここでしか味わえない絶品手打ち麺の秘密や、大人気の名物メニューなどなど、ラーメン愛溢れるトークでたっぷりとご紹介します!

Highlight

都心から電車とバスを乗り継ぎ約2時間半、やってきたのは奥多摩湖!観光客やツーリング客で賑わう都内屈指のオアシスで、眼前には風光明媚な湖畔が広がります。目指す店はまだ2km以上も先なのに、なぜかバスを途中下車した官僚。「せっかく奥多摩まで来たんだから景色を愛でながら歩いていきましょう!そうすればよりお腹も空くし!」とのこと。官僚オススメのラーメンの楽しみ方、皆さんもぜひ(笑)
都心から電車とバスを乗り継ぎ約2時間半、やってきたのは奥多摩湖!観光客やツーリング客で賑わう都内屈指のオアシスで、眼前には風光明媚な湖畔が広がります。目指す店はまだ2km以上も先なのに、なぜかバスを途中下車した官僚。「せっかく奥多摩まで来たんだから景色を愛でながら歩いていきましょう!そうすればよりお腹も空くし!」とのこと。官僚オススメのラーメンの楽しみ方、皆さんもぜひ(笑)
奥多摩湖沿いの青梅街道を歩くこと約30分、ついにやって来ました!東京の西端に君臨する1918年創業の超名店『のんきや』。店はなんと奥多摩湖の目の前!2階の店内からは奥多摩の山々と湖が一望できるんです。東京とは思えない長閑で美しい景色に、しばし見とれてしまった官僚。空気も水も美味しくて、このあといただくラーメンへの期待も高まりまくります!
奥多摩湖沿いの青梅街道を歩くこと約30分、ついにやって来ました!東京の西端に君臨する1918年創業の超名店『のんきや』。店はなんと奥多摩湖の目の前!2階の店内からは奥多摩の山々と湖が一望できるんです。東京とは思えない長閑で美しい景色に、しばし見とれてしまった官僚。空気も水も美味しくて、このあといただくラーメンへの期待も高まりまくります!
こちらが看板メニューの『手打中華そば(醤油)』750円。穏やかでなんとも優しげな見た目ですが、実はこのラーメン、驚くほど野生的な豚骨の香りに満ち溢れているんです。このギャップがなんとも堪らない!とハマってしまったお客で店は毎日大繁盛。そして今回はさらに、のんきやに来たら絶対に頼んで欲しいサービス満点の大人気メニューも追加発注。何が出てくるのか必見ですよ!
こちらが看板メニューの『手打中華そば(醤油)』750円。穏やかでなんとも優しげな見た目ですが、実はこのラーメン、驚くほど野生的な豚骨の香りに満ち溢れているんです。このギャップがなんとも堪らない!とハマってしまったお客で店は毎日大繁盛。そして今回はさらに、のんきやに来たら絶対に頼んで欲しいサービス満点の大人気メニューも追加発注。何が出てくるのか必見ですよ!
のんきやの三代目店主・清水榮司さん。公務員を辞め、店を継いでから30年以上。御年70歳を越えた今でも毎日店を開け、厨房に立ち、麺を打っています。のんきやの代名詞は自家製手打ちの縮れ麺なのですが、どのようにして独特な縮れを生み出しているのか、清水店主の口から驚きの手法が明かされました!官僚も感嘆したその秘密とは……!?ぜひ番組をご覧くださいね!
のんきやの三代目店主・清水榮司さん。公務員を辞め、店を継いでから30年以上。御年70歳を越えた今でも毎日店を開け、厨房に立ち、麺を打っています。のんきやの代名詞は自家製手打ちの縮れ麺なのですが、どのようにして独特な縮れを生み出しているのか、清水店主の口から驚きの手法が明かされました!官僚も感嘆したその秘密とは……!?ぜひ番組をご覧くださいね!

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